中川式ストレッチ

中川式ストレッチで効果を実感された方の評判、体験談

あの時の感動は忘れません
48歳の方

布団のなかで寝返りするだけでも激しい痛みを感じていて、このため毎朝布団のなかから出勤の夫を見送るという日々でした。
知り合いに腰痛の名医と紹介された先生に診てもらい、ハリ治療などにも通ったりしましたが、一向に良くならずに悩んでいました。

そんななかインターネットで中川先生のDVDを知って、最初は半信半疑のまま購入しました。
ところが、30日間DVDの内容通りに実践したところ、まるで魔法のように痛みが消えていきました!
あの時の感動は、言葉では表せないほどでした。



その日、その日が非常に楽になりました。
73歳の方

中川式腰痛治療法を始める前は、脊柱管狭窄症、分離症、頚椎変形に悩まされていました。
歯ブラシも持てない、タオルが絞れない、手を温めないと動かせない、椅子から立ち上がれないなどひどい症状でした。
しかし、知人の紹介で中川先生の治療法を知り始めるようになり、その日その日が非常に楽になっています。

その後も継続していますので、以前よりも痛みがだいぶ改善しました。頚椎の痛みはすっかりと良くなり、腰の痛みもほとんどなく、日常生活も支障がないまでに回復しております。
いろいろな治療法が出回っているなかで、信じることが大切ですね。



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中川式ストレッチで坐骨神経痛治療

腰椎の5つ出ている坐骨神経が、何らかの原因で圧迫されることで腰痛や痺れといった症状として出ます。
そもそもは腰痛の前腕が増強されたり、湾曲が不足することで圧迫が生じて坐骨神経痛を引き起こすのです。

坐骨神経痛は太ももからふくらはぎなどを含む腰回りから骨盤、足の先端までを含む箇所の神経痛を指すので、その症状の範囲は広くに及びます。
腰の痛み、足の痛みや痺れ、長時間座っていることができない痛み、痛みのために歩行が難しいなど実に症状が広いのです。そのために医者で診断してもらっても、椎間板ヘルニアだったり脊柱管狭窄症だったりと様々です。

中川式腰痛治療法では、このような症状にそれぞれ対応できるように実践していきます。しかし、自分がどのような症状にあるのか?そしてその原因はどれに当てはまるか?を予め理解したほうが、より効果は着実なものになるでしょう。



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中川式ストレッチで脊柱管狭窄症治療

脊柱管は脳と結びつきのある脊髄神経のことです。

この脊柱管が、老化やヘルニアによる圧迫などで圧迫されることによって引き起こされるのが脊柱管狭窄症です。

これにより、歩いていると痺れや痛みが出てきたり、足や腰回りに脱力感を感じるなどの症状が出ます。更にひどくなると歩行が困難になるほど脚の痛みが出たりもします。

この症状を改善するにはどうしたら良いか?一般的には手術で狭くなった脊柱管を広げるとか、神経の圧迫を解放するなどが行われます。しかし、実際には血行を良くすることだけでかなり痛みそのものが緩和します。
このポイントに沿って、中川式ストレッチでは独自の運動をすることで痛みを取り除いていきます。

既に中川式腰痛治療で完治した方は1000人以上に上ります。



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中川式ストレッチで椎間板ヘルニア治療

椎間板ヘルニアに悩む人は少なくありません。年齢とともに多くなる傾向はありますが、スポーツをしていたり、肉体労働などで若いうちに患う人もいます。


椎間板ヘルニアの原因には、主に2つあります。
一つは長時間座ったままや正しくない姿勢でいることにより腰椎に加わる縦のストレスです。そしてもう一つは重いものを持ち上げたり、スポーツによって腰をひねるなどで加わる横のストレスです。
これらはいずれも日常生活のなかに原因があると言えるでしょう。
多くの場合には、それを治療すると手術を考えますね。我慢できるならば良いと言っても、これは経験した人でないとわからない痛みです。


確かに手術の場合には飛び出した椎間板を取り除くことにより、神経への圧迫を和らぎます。しかしながら、椎間板は先ほど述べた縦と横のストレスにより潰れてしまっているので、潰れた部分は残ったままです。
そうすると結果として時間の経過とともに再発するリスクが起きるわけです。


中川式ストレッチでは、椎間板を押し出す力を弱めることで、結果的に神経を圧迫する力を弱めることになります。つまり手術せずとも症状が軽くなるわけです。



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