中川式ストレッチ

腰痛の根源を断ちたい

ai15.jpg根元を伐採しないとまた枝や葉は生えてきます。


辛い腰痛。それが突然襲ってくるギックリ腰や、繰り返し痛みに襲われるような慢性的なもの、坐骨神経痛、椎間板ヘルニア、すべり症などその症状やまた原因も多岐に渡ります。
その原因というのも、体の骨格である骨であるものもあれば、その周りを支える筋肉によるもの、はたまた内臓からくるものなど様々。
ただし、共通していることは、その痛みが辛い、不快なものであるということです。


そしてその治療のためには、従来だと病院や民間治療を受けないと痛みを和らげたりなくすことはできませんでした。しかし、痛みを和らげる治療はしても根本的に治すまでに至らないことが多いので、再び痛みに悩まされることになってしまいます。


いわば痛みという大きな木の枝や葉はその時に切り、一時的にはすっきりしてもしばらくするとまた生えてくるようなもの。一番大事なのは、再び生えてこないように幹を伐採すること、もっと言えば根元から取り除く必要があります。


このサイトでご紹介する中川式ストレッチ(腰痛治療法)は、従来の治療と異なり痛みの根元を取り除く方法です。



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中川式ストレッチ(腰痛治療法)はここが違う

中川式ストレッチは、腰痛の根本的な原因を取り除くことを目的としていて、一時的な痛みを解消する方法や治療とは一線を画す腰痛治療法です。


これまでに30年間、有名な野球選手やプロゴルファーなどの腰痛ケアをしてきた中川卓爾先生によって編み出されたもので、既に50万人以上を治療してきて、その98.2%が効果を実感してきた治療法です。


その間にも本当に効果がある腰痛治療法を研究し、その結果腰以外の「ある部分」を正しく使わないことに原因があることを解明して、この「ある部分」を「ある方法」によって動かすことで、腰痛原因の根元から取り除く治療法を確立しました。この治療法は他では受けることもできませんし、知ることもできません。



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そして、一時的な痛みの緩和ではなく、効果が長く続くことが期待されるところが、中川式ストレッチの優れた点です。
当然手術や投薬は一切不要ですから、副作用や後遺症に対する不安もありませんし、自宅で簡単にできるという点でも評価できます。


腰痛の原因を根元から除去すること、再発予防が大きな目的の中川式ストレッチ(腰痛治療法)。仮に痛みが改善しない、効果がない場合には、全額返金保証されます。


あなたも痛み、そして再発への恐怖から解放されて、明るく元気な毎日を過ごして下さい。
あなたの笑顔が、ご家族や周りの皆さんの笑顔の源になるでしょう。




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中川式ストレッチの長所

腰痛の原因を取り除く方法の中川式ストレッチ。その長所は以下のような点が挙げられます。


・腰痛の根本的な原因を取り除くので、他の治療法のような一時しのぎではなく、再発の可能性も抑える。
・そのために、「ある部分」を「ある方法」で動かすノウハウを知ることができる。他では教えてくれない、中川式ストレッチのオリジナルの方法を知るチャンスである。

・自分で痛みをコントロールする方法を知ることができる。

・手術や投薬を一切必要としないので、極めて健康的な治療法である。従って、副作用や後遺症の心配もない。

・自宅で誰もができるストレッチなので、通院する必要がない。

・症状が改善して効果が出た後も、再発防止のための予防法を知ることができる。

・これまでに多くのプロスポーツマンが実践してきた方法を知ることができる。

・通院や手術、痛み止めをはじめとした薬代など各費用に比べて、中川式ストレッチはDVDとマニュアル費用だけなので、負担が少ない。通院したり薬の費用はこの先もずっと発生するが、このマニュアルは1回だけ。また効果がない場合には、全額返金保証があるので、金銭的リスクはゼロである。




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中川式ストレッチの短所

中川式ストレッチには長所だけではなく、以下のような短所もあります。

・1回の施術で痛みを和らげたり、完治するわけではなく、継続しなければ、改善が期待できない。
・1日15分程度は時間を確保して、ストレッチをしないといけない。
・マニュアル、DVD通りに実践しないと、効果が半減、或いは得られない。




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中川式ストレッチで効果を実感された方の評判、体験談

あの時の感動は忘れません
48歳の方

布団のなかで寝返りするだけでも激しい痛みを感じていて、このため毎朝布団のなかから出勤の夫を見送るという日々でした。
知り合いに腰痛の名医と紹介された先生に診てもらい、ハリ治療などにも通ったりしましたが、一向に良くならずに悩んでいました。

そんななかインターネットで中川先生のDVDを知って、最初は半信半疑のまま購入しました。
ところが、30日間DVDの内容通りに実践したところ、まるで魔法のように痛みが消えていきました!
あの時の感動は、言葉では表せないほどでした。



その日、その日が非常に楽になりました。
73歳の方

中川式腰痛治療法を始める前は、脊柱管狭窄症、分離症、頚椎変形に悩まされていました。
歯ブラシも持てない、タオルが絞れない、手を温めないと動かせない、椅子から立ち上がれないなどひどい症状でした。
しかし、知人の紹介で中川先生の治療法を知り始めるようになり、その日その日が非常に楽になっています。

その後も継続していますので、以前よりも痛みがだいぶ改善しました。頚椎の痛みはすっかりと良くなり、腰の痛みもほとんどなく、日常生活も支障がないまでに回復しております。
いろいろな治療法が出回っているなかで、信じることが大切ですね。



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中川式ストレッチで坐骨神経痛治療

腰椎の5つ出ている坐骨神経が、何らかの原因で圧迫されることで腰痛や痺れといった症状として出ます。
そもそもは腰痛の前腕が増強されたり、湾曲が不足することで圧迫が生じて坐骨神経痛を引き起こすのです。

坐骨神経痛は太ももからふくらはぎなどを含む腰回りから骨盤、足の先端までを含む箇所の神経痛を指すので、その症状の範囲は広くに及びます。
腰の痛み、足の痛みや痺れ、長時間座っていることができない痛み、痛みのために歩行が難しいなど実に症状が広いのです。そのために医者で診断してもらっても、椎間板ヘルニアだったり脊柱管狭窄症だったりと様々です。

中川式腰痛治療法では、このような症状にそれぞれ対応できるように実践していきます。しかし、自分がどのような症状にあるのか?そしてその原因はどれに当てはまるか?を予め理解したほうが、より効果は着実なものになるでしょう。



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中川式ストレッチで脊柱管狭窄症治療

脊柱管は脳と結びつきのある脊髄神経のことです。

この脊柱管が、老化やヘルニアによる圧迫などで圧迫されることによって引き起こされるのが脊柱管狭窄症です。

これにより、歩いていると痺れや痛みが出てきたり、足や腰回りに脱力感を感じるなどの症状が出ます。更にひどくなると歩行が困難になるほど脚の痛みが出たりもします。

この症状を改善するにはどうしたら良いか?一般的には手術で狭くなった脊柱管を広げるとか、神経の圧迫を解放するなどが行われます。しかし、実際には血行を良くすることだけでかなり痛みそのものが緩和します。
このポイントに沿って、中川式ストレッチでは独自の運動をすることで痛みを取り除いていきます。

既に中川式腰痛治療で完治した方は1000人以上に上ります。



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中川式ストレッチで椎間板ヘルニア治療

椎間板ヘルニアに悩む人は少なくありません。年齢とともに多くなる傾向はありますが、スポーツをしていたり、肉体労働などで若いうちに患う人もいます。


椎間板ヘルニアの原因には、主に2つあります。
一つは長時間座ったままや正しくない姿勢でいることにより腰椎に加わる縦のストレスです。そしてもう一つは重いものを持ち上げたり、スポーツによって腰をひねるなどで加わる横のストレスです。
これらはいずれも日常生活のなかに原因があると言えるでしょう。
多くの場合には、それを治療すると手術を考えますね。我慢できるならば良いと言っても、これは経験した人でないとわからない痛みです。


確かに手術の場合には飛び出した椎間板を取り除くことにより、神経への圧迫を和らぎます。しかしながら、椎間板は先ほど述べた縦と横のストレスにより潰れてしまっているので、潰れた部分は残ったままです。
そうすると結果として時間の経過とともに再発するリスクが起きるわけです。


中川式ストレッチでは、椎間板を押し出す力を弱めることで、結果的に神経を圧迫する力を弱めることになります。つまり手術せずとも症状が軽くなるわけです。



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中川式ストレッチで分離症、すべり症治療

分離症、すべり症の原因となるのが、椎弓部の骨が離れてしまいます。
これは少年期に激しいスポーツをしている人に多いと言われています。まだ成長期、或いはその前で骨がしっかりと形成されていない時に負荷がかかることで分離してしまいます。また大人になってからは、継続的に腰を使ったり、反らす仕事などをする方で分離する場合が多いと言われています。更にそれが続き、上下の関節が割れたところへ骨が移動してくるとそれが前後に移動してしまいます。これがいわゆるすべり症です。


中川式ストレッチでは、こうした状況を元の状態に戻していきます。食い込んでしまった関節部分の突起を元に戻して、更に再び食い込むことのないように周辺の筋肉を鍛えてあげることでその状態を維持していきます。これによって、分離症、すべり症を再発防止するわけです。


一般的には病院や整体院で治療する場合には保護するためにコルセットをして、安静にするように指示されることが多いですね。そうするとかえって筋力が衰えることに繋がってしまい、逆効果なわけです。


長期的に見た場合には、筋力を付けて再発させないことが最善です。そのために中川式ストレッチのストレッチングや筋力トレーニングが効果的に作用します。


分離症やすべり症は一度なってしまうと治りにくく、一生うまく付き合っていくしかないと諦める方も多いと思います。しかしながら、根本的な原因を改善して、再発しないために上記のように周辺の筋力を付けることで付き合う必要もなくなります。



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変形性脊椎症治療

変形性脊椎症に悩まされている高齢者の方は少なくありません。その原因は多くが加齢によるものです。
ご存じかもしれませんが、年齢とともに椎間板の水分が徐々に減っていき、その結果椎間板が薄くなってしまうわけです。そうすると骨と骨の間にあった靭帯が緩み、軟骨が代わりにできるわけです。その軟骨が尖ってくると変形性脊椎症になってしまいます。


老化に伴う現象であるので、あまり負担をかけないことが必要です。一方で適度な運動も大事ですね。ある程度筋肉や靭帯などを動かさないと今度は劣化してしまいますので、無理のない程度の運動というのはやはり大事な要素です。


中川式ストレッチでは、これらの改善もできます。正しい姿勢を保つとともに適度なトレーニングにより柔軟性のある体作りを心掛けましょう。



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